こんにちは。校長の龍です。
図工室から、子どもたちのワクワクするような笑い声が聞こえてきました。
5年生の図工で、「形に命をふきこんで」という授業を行っていました。
この日のテーマは、「身の回りにあるものを使ってアニメ監督になろう」!!
「次は鉛筆をこっちから歩かせよう!」
「紙コップが動くところを撮ろうよ!」
完成した作品は、素敵なものばかりでした。
こんにちは。校長の龍です。
図工室から、子どもたちのワクワクするような笑い声が聞こえてきました。
5年生の図工で、「形に命をふきこんで」という授業を行っていました。
この日のテーマは、「身の回りにあるものを使ってアニメ監督になろう」!!
「次は鉛筆をこっちから歩かせよう!」
「紙コップが動くところを撮ろうよ!」
完成した作品は、素敵なものばかりでした。
こんにちは。校長の龍です。
1年生の「情報」の授業にお邪魔しました。
今日は、文字を使わずに直感的にプログラミングができるアプリ「Viscuit(ビスケット)」を使った学習です。
そして、授業の途中で先生からこんな言葉がかけられました。
「さあ、ここからは先生は教えません!いままでのことを活かして、自分で考えてやってみましょう!」
「えーっ!」と言いながらも、子どもたちの顔はとても嬉しそう。
ご家庭でも、「どんな生き物を動かしたの?」と、ぜひお話を聞いてみてくださいね。
=========
Youtube公式チャンネルでは、ショート動画でもプログラミングの授業をご紹介しています。
自分で考えて海の世界を創り上げた1年生へ、拍手の『いいね♡』をお願いします!😆
こんにちは。校長の龍です。
今日5月21日は、浄土真宗の宗祖である親鸞聖人がお生まれになられた特別な日です。
今日は、親鸞聖人のご誕生をお祝いして催される法要「宗祖降誕会」をアリーナで行いました。
このような宗教行事を通して、子どもたちの優しい心がさらに育まれることを願っています。
==========
Youtube公式チャンネルでは、ショート動画でも法要の様子をご紹介しています。
静かに手を合わせて心を見つめる子どもたちへ、温かい『いいね♡』をお願いします!🙏
https://youtube.com/shorts/ETuaBNWmbIk?feature=share
こんにちは。校長の龍です。
コロナ禍を機に活動を中止していた「敬愛小学校 合唱部」。
保護者の皆様や児童から「再開してほしい」との温かいお声をいただき、ついに本年度、再始動する運びとなりました!
朝の音楽室に、子どもたちの歌声が響き渡りました。
「時間があっという間だった!」
練習を終えた子どもたちからは、そんな嬉しそうな声が聞かれ、笑顔が弾けていました。
合唱は、決して一人ではできません。
お友達の声をよく聴き、自分の声を重ね、全員で一つの音楽を創り上げていく。これからの成長がとっても楽しみです!
まずは「NHK全国音楽コンクール(Nコン) 福岡県コンクール」への出場を目標に、これから朝や昼休みの時間を使って活動していきます。
校舎に響く美しい歌声が、学校中をさらに明るくしてくれそうです。
合唱部への参加を希望する児童の皆さんは、ぜひ担任の先生に相談してくださいね。
一緒に素敵なハーモニーを奏でましょう!
こんにちは。校長の龍です。
今日は、4-6年生のクラブ活動の様子をご紹介します!
クラブ活動は、子どもたちが心待ちにしている時間の一つ。
それぞれの場所で、思い思いの活動に取り組む子どもたちの姿は、生き生きと輝いていました。
グラウンドでは、Tボールクラブとサッカークラブが元気いっぱいに活動をしていました!
今日の気温は、夏を思わせる暑い1日でしたが、みんな楽しそうに活動していました!
アリーナでは、バレーボールクラブとバスケットボールクラブが笑顔で練習に励んでいました。
今年から合唱クラブもスタート!!
(ごめんなさい。合唱クラブの写真が撮れませんでした)
クラブ活動は、他学年の友だちとの交流も深まる貴重な時間です。
今日も、みんな和気あいあいと楽しく活動していました。
===========
Youtube公式チャンネルでは、ショート動画でもクラブ活動の様子をアップしています。
笑顔いっぱいクラブを満喫する子どもたちと先生に応援の「いいね♡」をお願いします!
https://youtube.com/shorts/67nIrs4E9fk
こんにちは。校長の龍です。
メディアルームから、3年生の驚きと楽しそうな声が聞こえてきました。
「縦の数字のメモリを変えてみると…あ!グラフの形が変わった!」
「なんだかすごく増えたように見えるね!」
この「視覚的な変化」をすぐに確認できるのが、「ICTを活用した学び」の優れた点の1つです。
数値をどう設定するかによって、グラフから受ける印象が変わる。
この事実に気づくことは、溢れる情報を正しく読み取る「情報リテラシー」の基礎となります。
児童用のiPadとiMacを連携させることで、データのやり取りもよりスムーズで便利になりました。
最新の環境を当たり前のように使いこなし、目を輝かせて学ぶ子どもたちの姿は、本当に頼もしいです。